擬態語

若い頃漫画を描いてる時に

キャラクターの感情表現に便利なのが擬態語ってやつ

涙をためた目を描いて

めそめそしくしくって書けば雰囲気が伝わるんですもん

この擬態語って昔からあるのと近年のものとがあるんでしょうけど

どうやって思いつくんですかね?

頭を下げてぺこりなんて

ぺこりなんて音聞いたことも無いけど雰囲気は出ますもんね

昔から使われてるからルールとして植え付けられたんですかね?

ドキドキなんてのは動悸から思いついたんでしょうねたぶん

肩を落としてとほほなんてのは、途方に暮れるって事からかも違う?

ぐうーっと伸びをしてノビノビ

胸を張ってバリバリって事でしょうね

音のないのを文字にしたシーンってのは手塚治虫氏の発明だけど

しんと静まりって時のしんなんでしょうね

ちなみにしんの漢字は森らしいけどほんと?

元の意味が想像できないのが胸キュンのキュンだとか

感動した時のジーン

孫にメロメロなんて時のメロメロは

まさか英語のじゃな訳ないか!

ですよねぺこり

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じゃあまたね