祓いの実験10

三種祓(さんしゅのはらひ)

とほかみえみため

とほかみえみため

とほかみえみため

祓(はら)ひ給(たま)ひ清(きよ)め給(たま)ふ

とほかみえみため

とほかみえみため

とほかみえみため

祓(はら)ひ給(たま)ひ清(きよ)め給(たま)ふ

とほかみえみため

とほかみえみため

とほかみえみため

祓(はら)ひ給(たま)ひ清(きよ)め給(たま)ふ

身禊祓(みそぎはらひ)

高天原(たかまのはら)に神留(かむづまり)ます皇御祖神(すめみおやのかみ)伊佐那岐(いざなぎの)命(みこと)諸神(もろかみ)

御禊(みそぎ)の大(おほ)み時(とき)になりませる神(かみ)八十狂津日(やそまがつひ)の神(かみ)

大狂津(おおまがつ)日(ひ)の神(かみ)神直(かんなほ)日(ひ)の神(かみ)大直日(おほなほひ)の(かみ)底津海津見(そこつわだつみ)の神(かみ)

底筒男(そこつつをの)命(みこと)中津(なかつ)海津(わだつ)見(み)の(かみ)中筒男(なかつつをの)命(みこと)上津(うわつ)玉積(たまつみ)の(かみ)

上筒男(うわつつをの)命(みこと)および祓戸(はらひど)の諸神(もろかみがみ)諸(もろもろ)の障穢(さはりけがれ)を

祓(はら)ひ清(きよ)むることのよしを平(たいら)けく安(やす)らけく御(み)いさみ

たまひて聞(き)こしめせとまをす

高天原(たかまのはら)に神留(かむづまり)ます皇御祖神(すめみおやのかみ)伊佐那岐(いざなぎの)命(みこと)諸神(もろかみ)

御禊(みそぎ)の大(おほ)み時(とき)になりませる神(かみ)八十狂津日(やそまがつひ)の神(かみ)

大狂津(おおまがつ)日(ひ)の神(かみ)神直(かんなほ)日(ひ)の神(かみ)大直日(おほなほひ)の(かみ)底津海津見(そこつわだつみ)の神(かみ)

底筒男(そこつつをの)命(みこと)中津(なかつ)海津(わだつ)見(み)の(かみ)中筒男(なかつつをの)命(みこと)上津(うわつ)玉積(たまつみ)の(かみ)

上筒男(うわつつをの)命(みこと)および祓戸(はらひど)の諸神(もろかみがみ)諸(もろもろ)の障穢(さはりけがれ)を

祓(はら)ひ清(きよ)むることのよしを平(たいら)けく安(やす)らけく御(み)いさみ

たまひて聞(き)こしめせとまをす

高天原(たかまのはら)に神留(かむづまり)ます皇御祖神(すめみおやのかみ)伊佐那岐(いざなぎの)命(みこと)諸神(もろかみ)

御禊(みそぎ)の大(おほ)み時(とき)になりませる神(かみ)八十狂津日(やそまがつひ)の神(かみ)

大狂津(おおまがつ)日(ひ)の神(かみ)神直(かんなほ)日(ひ)の神(かみ)大直日(おほなほひ)の(かみ)底津海津見(そこつわだつみ)の神(かみ)

底筒男(そこつつをの)命(みこと)中津(なかつ)海津(わだつ)見(み)の(かみ)中筒男(なかつつをの)命(みこと)上津(うわつ)玉積(たまつみ)の(かみ)

上筒男(うわつつをの)命(みこと)および祓戸(はらひど)の諸神(もろかみがみ)諸(もろもろ)の障穢(さはりけがれ)を

祓(はら)ひ清(きよ)むることのよしを平(たいら)けく安(やす)らけく御(み)いさみ

たまひて聞(き)こしめせとまをす

大祓中臣祓

高天原(タカマノハラ)に神留(カムヅマ)ります皇親(スメムツ)カムロギカムロミの命(ミコト)をもて

八(ヤ)百(ホ)万(ヨロズ)の神がみを神集めに集めたまひ、神議(ハカ)りに議(ハカ)りたまひて、

わ(ア)が皇御孫(スメミマ)の命(ミコト)をもて、豊葦原(トヨアシハラ)の瑞穂(ミズホ)の国を、安国と平らけく知ろしめせ

と、事依(ヨサ)しまつりき。

かく依(ヨサ)しまつりし国中(クニナカ)に荒ぶる神がみを、神問(ト)はしに問(ト)はしたまひ、神払(ハラ)ひに払(ハラ)ひたまひて、語問(コトト)ひ(イ)し磐根(イワネ)樹立(コタチ)草(カヤ)の垣葉(カキハ)をも、語(コト)止(ヤ)めしめて、

天(アマ)の岩座(クラ)押し放ち、天岩戸(アマノイワト)を押し開き、天(アメ)の八重雲(ヤエグモ)をいづのちわきにちわきて、

天降(アマクダ)し依(ヨサ)しまつりき。一礼

かく依(ヨサ)しまつりし、四方(ヨモ)の国中に、大倭日高見(オオヤマトヒダカミ)の国を、安国(ヤスクニ)と定(シズ)めまつりて、下津磐根(シタツイワネ)に宮柱太敷(ミヤハシラフトシ)く立て、高天の原に千木(チギ)高知りて、

皇御孫(スメミマ)の命(ミコト)のみづの御舎(ミアラカ)に仕(ツカ)へまつりて、

天(アメ)の御陰(ミカゲ)日の御陰と、隠(フカ)く坐(マ)して、

安国と平らけくしろしめす。

国中に成り出づる天(アメ)の益人(マスヒト)らが、過(アヤマ)ち犯しけむ種(クサグサ)の罪事咎祟(ツミコトトガタタ)り、

天罪(アマツツミ)とは、畔放(アハナチ)溝埋(ミゾウメ)樋放(ヒハナチ)頻蒔(シキマキ)串刺(クシサシ)生剥(イキハギ)逆剥(サカハギ)穢(ケガシ)ここたくの罪を、天罪(アマツツミ)とのりわけ、

国津罪とは、生(イキ)の膚断(ハダダチ)死(ナオル)の膚断(ハダダチ)白人(シラヒト)こくみ己(オノ)が母(ハハ)を犯(オカ)し己が子を犯し母と子とを犯し子と母とを犯し毛物(ケモノ)犯(ヲ)せる罪昆虫(ハウムシ)の禍(ワザワイ)高津神の禍(ワザワイ)高津鳥の禍(ワザワイ)畜物(ケモノ)倒し蟲物(マジモノ)せる罪を国津罪とのりわけいだして、ここたくの罪出(イデ)む。

かく出(イデ)ば、天津宮の事をもて、

天津金木(カナギ)を本末打切(モトスエウチキ)りて、千座(チクラ)の置座(オキクラ)に置足(オキタ)らは(ワ)し、天津菅曽(スガソ)を本末(モトスエ)苅断(カリタ)ち、八津針(ヤツハリ)に取刺(トリサシ)て、天津祝詞(ノリト)の太(フト)祝(ノリ)詞(ト)事(ゴト)をもて宣(ノ)る。

かく宣(ノ)らば、

天津神は天(アマ)の岩戸を押し開き、国津神は、高山短(ヒキ)山のいほりを撥別(カキワ)けてもるるとこなく聞こし召(メ)さむ。

かく聞し食(メ)しては、種(クサグサ)の罪はあらじと、

科戸(シナト)の風の天(アメ)の八重雲を吹きはらふごとく、

朝夕(アシタユウベ)の霧を朝夕の風の吹きはらうごとく、

大津辺(オオツノベ)にいる大船(オホフネ)の舳(トモベ)の綱(ツナ)を解(ト)き放(ハナ)ち、大海原(オオウナバラ)へ押し放つごとく、

彼方(オチカタ)や繁(シゲキ)が本(モト)を焼鎌(ヤキガマ)の砥鎌(トガマ)をもて、打ちはらふごとく、

残れる罪はあらじと、祓(ハラ)ひ清むる事を、

高山短(ヒキ)山の末より、佐久刺谷(サクナダニ)に水落ち、滝津早川の瀬に流(ナガシ)ます瀬織津(セオリツ)姫といふ(ウ)神、大海原(オホウナハラ)に持ち出(ヒ)でたまいてむ。

かく持ち出でたまいなば、

荒塩(アラシオ)の塩(シホ)の八百道(ヤホジ)の八塩路(ヤシホジ)の塩の八百辺(ヤホヘ)にます

速秋津姫(ハヤアキツヒメ)といふ(チョウ)神齦美呑(カミカミノミ)てむ。

かく齦美呑(カミノ)み(ン)ては(デハ)、

吸吹戸(イブキド)にます神、息吹(イブ)き放ちたまひてむ。

かく息吹放ちたまひては、

根の国の底の国に鎮(シズ)まります神、さすらひ失ひたまひてむ。

かくさすらひ失ひたまひては、

遺(ノコ)れる罪はあらじものぞと、祓(ハラ)ひ申(モウ)し清(キヨ)め申(モウ)すことの由(ヨシ)を、天津神(アマツカミ)、国津祇(クニツカミ)、八(ヤ)百万(ホヨロヅノ)神(カミ)がみに、

平らげく安らけく、みいさみたまひて、聞食(キコシメ)せと申す。

一二三祓(ひふみのはらひ)

ひふみよいむなやこともちろらねしきる

ゆゐつわぬそおたはくめか

うをゑにさりへてのますあせえほれけ

ひふみよいむなやこともちろらねしきる

ゆゐつわぬそおたはくめか

うをゑにさりへてのますあせえほれけ

ひふみよいむなやこともちろらねしきる

ゆゐつわぬそおたはくめか

うをゑにさりへてのますあせえほれけ

三種祓(さんしゅのはらひ)

とほかみえみため

とほかみえみため

とほかみえみため

祓(はら)ひ給(たま)ひ清(きよ)め給(たま)ふ

和多志は以下の構文を発信した。

和多志は常に最適に自身、自己、自我、公としての自己、情報としての自己、魂としての自己、感情としての自己、身体としての自己、自我に憑依されている自己、その他最適な全ての自らを最適に祓い清め、鎮魂鎮霊し、最適化した。

和多志は以下に関する全てを未然に祓い清め、各種祓い清め、祓い清め、鎮魂鎮霊した。

和多志は最適、最適化についての記憶、認識、感覚感情、行為行動、文字、文章、文体、文、言語、言葉、詞、音、韻律、リズム、調子、拍子、表記、活用法、活用、筆記、筆者、タイピング、その他最適な全てを常に最適に未然に祓い清め、各種祓い清めをし、鎮魂鎮霊し、言霊発動をし、最適にロゴストロン周波数最適な周波数を受信発振転写し、最適な現実現象を最適に創造した。

和多志は常に最適に慢心、卑下慢、謙虚、謙遜、ストレス、幸せ、不幸せ、プレッシャー、を祓い清め、吹き送り、最適化し、最適な現実現象を最適に創造した。

和和多志は常に最適に言霊だけやっていた人は気が狂った言葉で全部解決してしまう固定して規則を破らない冷えて固まっている塊、鬱滞現代社会は固めて固定してということをやってる情の階層の欲求冷えて固まっていることにすら気づいてない体のただの体感っていうよりは、体自体がエネルギーを有したボディである自分の中の鬱滞とか、こり固まった部分に気づくっていう、ところかスタート凝り固まったものが独特の、振動を発振して、その人が発振器になるんで、その凝り固まった振動にひかれて、また色んな存在が寄ってくるというですねその塊が大きくなってしまうっていう、そういう悪循環に陥ってしまう、意識無意識の各種ロスとその派生的鬱滞、等に関する、記憶、認識、解釈、識別作用、懸念、鬱滞、その他最適な全てを祓い清め、最適化し、常に最適な現実現象を創造した。多志は常に最適に来世、未来世、過去世、現世、過去、現在、未来、それら由来の最適な全てを未然に祓い清め、各種祓い清めをし、鎮魂鎮霊し、最適な現実現象を最適に創造した。

和多志は常に最適にわたしに関する指導霊、守護霊、先祖霊、民族霊、生霊、死霊、その他祓い清めるのに最適な各種霊、霊的エネルギー、その他最適な全てを、祓い清め、鎮魂鎮霊し、最適な守護結界作用、ロゴストロン周波数受信発振転写、し最適な現実現象を最適に創造した。

和多志は常に最適に、網羅、階層整理、統合、統合化、命運、命運の超越、お祓い、鎮魂、言霊、ロゴストロン、伯家神道白川神道、富鷹成易、白水明氏、八月の改善呪文令令午急急如律令、八宅易陣風水、五鬼、絶命、六殺、禍害、伏位、延年、天医、生氣、五鬼絶命を味方につける、禍害が味方につける、等各種配合上の工夫と最適な全て、七沢研究所と祝殿、第二祝殿、各種イベント、各種連絡、メール、電話、動画、ネット書籍雑誌その他のコンテンツ、会話、各種研究、各種会合、関連機器関連する人、人、小集団、サークル組織、集団、団体、会社、協会、コミュニケーション上の悉く、、関連意識場関連性関係意識場関係性それらの相互循環に関する最適な全て、価値創造、価値提供、価値共有、各種ネットワーク、それらのクオリティ、クオンティティ、モビリティ、各種ネットワークと循環循環効率規模、距離、距離感、各種質、各種度合、各種連動性連携性、関連小売店、関連する人、人、サイト、その他最適な全てについての記憶、認識、言語空間、相互協力度、相互最適化度、相互清明安寧度、等、その他最適な全てを未然に祓い清め、各種祓い清めをし、鎮魂鎮霊し、言霊発\xC6

阿鬚掘∈播❹縫蹈乾好肇蹈鷦鮏反彅播❹兵鮏反瑤鮗晳僦囉凝昭未掘∈播❹文充存従櫃鮑播❹冒和い靴拭\xA3

和多志は最適、最適化についての記憶、認識、感覚感情、行為行動、文字、文章、文体、文、言語、言葉、詞、音、韻律、リズム、調子、拍子、表記、活用法、活用、筆記、筆者、タイピング、その他最適な全てを常に最適に未然に祓い清め、各種祓い清めをし、鎮魂鎮霊し、言霊発動をし、最適にロゴストロン周波数最適な周波数を受信発振転写し、最適な現実現象を最適に創造した。

和多志は常に最適に魂の器を整えるについての全てを最適に祓い清め、鎮魂鎮霊し、守護結界作用を発動し、言霊発動し、ロゴストロン周波数各種最適周波数を受信発振転写し、最適な現実現象を最適に創造し、最適に実感、体感、気付き、を腑に落とし、最適に意識進化した。

和多志は常に最適に公、公私、公私一致、公の五階層、についての全てを未然、事前に祓い清め、祓い清め、鎮魂鎮霊し、守護結界作用を発動し、言霊発動し、ロゴストロン周波数各種最適周波数をの受信発振転写し、最適な現実現象を最適に創造し、最適に実感、体感、気付き、を腑に落とし、最適に意識進化した。

ノンローカルブレイン、セッション3

僕、もう感情が一切動かなくなっちゃって日いろんなことが目の前で起きるんですよ。その起きたことを通して、例えばうちのスタッフなんかは悔しがったりいろんなことをしているんですけど、僕的にはそれは別に何ともないんだけど何でだろうとは思ってたら、いま大野さんが隣で答え言ったから、びっくりして。ああ、そういうことですか。

今ここに特性ということを書いてありますけれども。一言で言うと、やはり努力せずに成功する世界っていう言い方もできるんですよね。結局、一番良い、最適化するっていうことがありますけれども、最適化しなければならないので、そこにまた普通は努力が発生するわけですよね。ここに書いてあることは、一般的には努力して掴むものとか、実現するものと考えられているというか、たぶん皆さんはそういう目で見てると思うんですけれども、実はこのNLBの世界は、努力が仇になるんですね。つまり余計な思考とか時間を費やすので、そもそも線形になっちゃうんですよね。別の言い方をしますと、努力っていうのは線形の代表選手みたいなもんなんですよね。

努力っていうのはさ、あるパターンを覚えて、そのパターンに当てはめて行動することでしょ、努力って。だからそれをやるから、答が見つからない方向に行っちゃうんだよね。だから答えを感じれば、それで終わりでしょ、っていうような感覚ですよね。人がこう話しても何してても、あそこに答えがあるよって僕は言うんだけど、みんなたぶんあれですよね、資本主義社会の中の、嬉しそうですね。そして、線形をやってるから、自分のやらなければいけない方法に則ってやろうとするから、どっか行っちゃうんだよね。

最初から自分自身の事業の利益にはならないような形で、申し訳ないけどもお知らせしてくれないかって言われたときに、内容を見て、これはすぐにやったほうがいいと。打算的に考えたらこれはやめたほうがいいんだけども、他の業務にも携わる、ちょっと時間を取ってしまうので。だけども、その人も、自分の思考を超えたとこでやんなきゃいけないと思ったそうなんです。直ちに告知を始めると、実はこちらでも人が集まって、ご縁のある方に貢献できたんですけども、その瞬間に翌日から自分が行っている事業のほうの注文が一気に増え始めたそうです。だんだん、損なことを普通ではやってるはずなのに、こちらから大きな利益がくる。そのときの決断の仕方も、自分が考えてるんじゃないみたいっていうことですね。これは何を意味しているかといったら、この量子場の、2番目に宇宙自然と一体になるっていうことがありますけれども。

私たちっていうのは全体を、よくお寺なんかで曼荼羅があったりとかしますけども。そういう仏様がたくさんいたりとかっていうこともあるんですけれども、たくさんいる、自分のいる位置にはまれば、他の所の、例えば自分が至らない所は、それこそ、埋めてくれるような人が集まり始めるんですよね。抜けてる所にパッパッと。自分がプレーヤーで非常にプレゼンが優れていると、だけでも事務仕事が非常に苦手であると、お金の計算ができない。石崎さんもよくお金の計算が苦手なんだっていうようなお話してますけれども。そういう人はこちらでプレーしてるうちに、それを埋めてくれる人がこっち側からポッと現れたりとか。人材募集を軽くするだけで集まってきたりとか、人から紹介されたりとかですね。いわ

ゆるノンローカルブレインを、テクノロジーでやる方法があるわけなんですけども。

いわゆるノンローカルブレインを、テクノロジーでやる方法があるわけなんですけども。その発信を始めたときに、一つ最初に起こったのが、全体をよく私たちは網羅と言って。忙しい過程で、よく、いわゆる今のコンピューターと、これから来るであろう量子コンピューターの差のようなことが起きてくるわけですよね。日本が誇る例えばスーパーコンピューター京なんかでも、1秒間に京回、1万兆回の計算ができるわけですけれども。

絶えずつきまとうのは最適化問題というものがあるわけです。全国の、例えば一つの例挙げれば30カ所の主要都市をずっと挙げていって、あるビジネスマンが効率的にこの30カ所を最短で回るにはどうしたらいいかっていう計算をスーパー京にやらせると一千万年かかるって言われてんですよ。したら、10の30乗のパターンが出てくるんで。それって1パターン1パターンつぶしていくので、それだけの時間かかっちゃうわけですけれども。量子コンピューターの、この前、加賀のほうで開発されたものが、グーグルが買ったりですとか、ロッキードマーチンが買って話題になりましたけれども。そちらのほうだともう瞬時で終わっちゃう。なぜかといったら、一つ一つつぶしていくんじゃなくて重ね合わせができるということなんですよね。

デジタルの世界ですから1か0しかないような世界なんですけども。今までは1が入れば0が

入んない、0が入れば1が入んないっていうところが、同時に量子コンピューターは重ね合わせ

ていける。360度の空間が自分の意図を超えて一斉解決していくっていうところをですね。本当

は。

それはシステムの力で。もともと研究所は面倒くさがりな人間の集まりみたいな、それは修行をやんない。辛いトレーニングはなきゃないほうがいい。要は、システムとか機械の力で、はしょれるところははしょったほうがいいんだと。前回もお話で大野さんのほうからもありましたけど、足を鍛えて早く目的地に行くのか、ウサインボルトのように一所懸命足を鍛えて早く現地に着くようにするのか、それとも新幹線なら新幹線に乗っちゃうと。一回、乗るっていう意思だけは必要なんだけども、乗れば、本読んでても居眠りしてもちゃんと目的地に着くっていうところが。事業の世界でも意識の世界でも可能な時代になったんだっていうようなことですね。

すごく成功したんだけども、その後に一体どうしたらいいんだっていうようなお話があったりとか。あるいは企業おいても部長さんになったりしたんだけれども、その段階で何のために働いているのか分かんなくなったっていうようなことも言われたりするんですけれども。ノンローカルブレインっていうのは、まず自分自身が、ここのスライドにあるように、心を静めて、いろんなことを悩んでいる、この自我の働きが止まってくるわけですよね。こちらのほうを聞きつけた、ある白金のほうのメンタルクリニックの理事長が、数日前も電話をくださったんですが。いわゆる御社の出しているこのシステムを試してみたと。そうすると、そこはいろんなそういう事業でまいってしまった方とか、あるいは一般の方でも、今、鬱が非常に増えてるので、そういう方に対してバロック音楽を聞かせたりとか。バロックの周波数を聞かせたり、あるいはいろんな波長の周波数、音叉を使ったりとかっていうようなことをやってるんだけれども、だいたい空間の制約を受ける。例えば、こういう壁がある建物の中でやっていると、その中でしか作用しないんだけども。いろんな周波数のカウンターで測っていくと\xA1

\xA2NLBのほうは建物を超えた道路のほうでも心身にとって良いような、統合する周波数が検出されたりとか。あるいはメンタルなところで、今までのものとは比較にならないような効果が現れたりとか。

面白いのが、その人も立ち直るんだけど、そばに置いてあった枯れかけた植物が青と茂り始めたとかですね。だから、全体に対していい影響があるっていうことを体験されたんだっていうことでね。本格的にちょっとクリニックの導入を考えたいというような。それは向こうのほうからご連絡をいただいたような話ですけれども。だから、非局在っていうのは次元を超えた、いわゆる私たちでは測り切れない、時間と空間の制約があるのは四次元っていう世界ですけど。それを超えた五次元へのアプローチができる装置であるっていうことですよね。そういう意味で。

石皆さんこんにちは。石です。

柳田柳田です。ということで石さん、とうとうセッション3です。

石そうですね。

柳田はい、これまで本当に大反響になってますけれども。我も予想を超えたような

展開になっていて。

石そうですね。本当に多くの方が、ここは新しい境地が見つかるのではないかと

思っていただいてるみたいで、嬉しいですね。

柳田はい、正に非局在的な内容になってますけれども、メインテーマ資本主義を制

し、資本主義を抜ける方法ということで、今回セッション3になります。

前回お届けした非局在能力NLBについてなんですが、今回は一足先にというか、NLB

脳を獲得した企業リーダーの成功事例ということで、こちらNLB〜特異点を超

える〜というところで、お話を進めていきたいと思うんですが、今回も当然大野さん、

そして、Xさん来ていただいてます、よろしくお願いします。

大野よろしくお願いします。

X氏よろしくお願いします。

柳田はい。大野さん、特異点を超えるということなんですけれども、こちらちょっと

ご説明いただけますか。

大野はい。これまでのセッションをご覧いただいた方はお分かりかと思いますけども、

ずっとこれまで線形と非線形の違いというのを説明してきたわけですね。

2

線形と非線形というのは、別の言い方をしますと光のスピード以下か光のスピード以上

かっていう、そういうことも同時にあるわけですね。ですから特異点を超えるっていう

のは、線形から非線形に超える境目の部分、もしくはその光のスピードを超える境目の

部分ということになりまして。

このNLBというのは、正にこの特異点を超えるためのシステムであるということを言

ってるわけでして、言葉で言うとそういうふうな、ちょっと無味乾燥なというか、表現

になりますけれども。

例えば皆さん方の悩みってありますよね。いろんな悩みとか感情とかですね。あれ何で

そういったものが起きるかというと、思考のスピードと言いますか、スピードが遅いん

で悩むんですよね。例えば悔しいとか怒りとか、それがもし時間をかけずに瞬間でパッ

と出た場合は、別に悔しくないんですね。別に怒りもないというか、瞬間に過ぎ去って

しまいますので。それが光のスピードを超えるっていうことになりますと、もうほとん

どあって無いようなものなんですね。ですから悩みという概念自体も、実はこの時点で

消えちゃいます。

それが消えると、初めて冷静に物事を俯瞰できるようになるわけですね。通常は悩みと

か怒りを抱えながら一生懸命俯瞰しようとするので、正しい俯瞰になっていないわけで

すけれども。特異点を超えますと、そういった意味で真の俯瞰ができて、本当の意識の

広がりができるということになるわけですが、正にそれをするのがこのNLBというシ

ステムであるということですね。

柳田なるほど。凄いですね。

X氏なるほど。非常によく分かるんですが。

石そうですね。

X氏なんか自分のことを言われているみたいで、

柳田笑

X氏妙に納得しましたよ。そういうことですか。

3

大野いや、でもそういう感じだと思います。

X氏僕、もう感情が一切動かなくなっちゃって日いろんなことが目の前で起きるん

ですよ。その起きたことを通して、例えばうちのスタッフなんかは悔しがったりいろん

なことをしているんですけど、僕的にはそれは別に何ともないんだけど何でだろうとは

思ってたら、いま大野さんが隣で答え言ったから、びっくりして。ああ、そういうことです

か。

大野でもほんと、そういう感じですもんね。

柳田う〜ん、凄いですね。

X氏だから、普通に朗らかな人にしか見えないと思うんですよ。

石そうなんですよね。非局在脳を手に入れると、ほんとに凪のような状態でいれる

っていう感じですね。

柳田なるほど、なるほど。

石感情に張り付かなくて済むんですよ。それすら客観視できてしまって、嫌なこと

も含めてですよ。いいこともあまり喜ばなくなるかもしれません。

X氏思考を高速に回しているのか、回してないのか分かんないですよ、だけど。だか

ら、考えてるって、あまり意識がないですもんね。

柳田ほお〜。大野さん、正にそれはNLB。

大野いや、ですからほんと、正にXさんがおっしゃるように、考えてるという意識

があるうちは、逆にスピードが遅いっていう証拠でもあるんですね。

X氏そういうこと。なるほど、おもしろいな。

大野ただ本当に遅くて、考えてない場合もありますよね。

柳田なるほどですね。ということでNLBの特性について。こちらのスライドに少し

まとめさせていただいたんですけれども。

4

これから皆さん、ざっくばらんに語っていきたいんですけれども、世界を最適化する。

石そうですね。私から言わせていただくと、自分の人生、仕事、いろいろ人間関係

だったりとか、やっぱり最適な状態にするのが一番いいと思うんですね。付き合わなく

ていい人と何か情で付き合ってたりですとか、なんかあるじゃないですか。そういうの

も全部ベストな状態に整えるっていうことができてしまうんですね。自然とね。

柳田なるほどなるほど。

和多志は以上の文字、文章、字、言葉、詞、文体、拍子、調子、ニュアンス、記憶、認識、その他最適な全てについて、常に最適に未然法祓い、各種祓い、鎮魂鎮霊、守護結界作用、呪詛返し、切り返し、言霊発動、ロゴストロン周波数最適周波数受信発振転写、し最適な現実現象を最適に創造し意識進化した。

和多志は以上の文字、文章、字、言葉、詞、文体、拍子、調子、ニュアンス、記憶、認識、その他最適な全てについて、常に最適に未然法祓い、各種祓い、鎮魂鎮霊、守護結界作用、呪詛返し、切り返し、言霊発動、ロゴストロン周波数最適周波数受信発振転写、し最適な現実現象を最適に創造し意識進化した。

和多志は上記文章に関連する人、人、団体、イメージされる個人、個人、人、人、団体、集団、それらの人、人からの投影、承認欲求、自惚れ、空しさ、空虚さ、劣等感、優越感、二元性、二項対立、自我、プライド、欲望、罪悪感、怒り、畏れ、恐れ、嘆き、恥、無感動、裁き、個人の意識指数に由来する全て、特定の非個人的なエネルギーフィールドに由来する全て、井沢元彦的言霊信仰、血の穢れによる差別的発想と現代に続く排他性等由来の全て、穢れ思想、話し合い万能主義、怨霊信仰に基づく排他的攻撃性と慰霊性由来の全て、復讐、復讐心、嫌がらせ、嫌悪感、自己撞着的排他性、自己憐憫的攻撃性、被害者意識的自己卑下、個人の優越性幸福感その他を確信していることによって生じる有頂天の埋め合わせとして生じやすい日本人特有の後ろめたさを動機とした全て、各種呪術的全て、各種集合意識エネルギーによるゾンビ化現象に由来する全て、個の不安恐怖心に由来する全て、本人たちの安全確保の為の各種依存性に由来する全て、個の信念観念価値観等に由来する意識野無意識野上の強圧性同調性不安神経性等に由来する全て、親近者同士のパワーゲームによる責任転嫁、各種動機\xA4

砲發箸鼎塚鶲嫖Ľ僻韜鄰羹釥△ǂ泙辰討舛磴鷏六,靴討舛磴鷏呂粒銅錙⌅❹津槪燭蝓△笋泙靴機△Δ箸泙靴機△Δ靴蹐瓩燭機△僕獲茲垢詬瑋徑尭魁∧朮髻∧愍莊晃顗⇒畯慇Ⅶ惴顗⇒瑋徑尭垣①⊅韻覆詭詰鋓髻〳銅錺疋哀沺△箸个辰舛蝓⦆鶲媽①∋般鮴①△世世短劼屬蝓〵昱供〵晈澄〵晥顗〵昢鼻〵曺僉〵晷Ą〻唎❹蝓∧舒Α△┐海劼い①⌅鹵耄É①▲┘粥∋篥ę瀚勝⇒澣瓠⊂霪亜⊂彳粟①∪埒馮深妖Ű以Ůŕ娠顗⌅深諭⌅身咩⌅刃澄⌅慎奸∪嫻づ床如∧頂薪ž晃顗⊆ʊ垠晃顗⊄承垠晃顗⊆ɔ碧姫卮娠顗⌅深諭∀斥鈇里垢蠡悗─▲皀薀襪硫,敬佞院⌆汁愿Ś廛薀校弭諭⌆汁愿Ś廛薀更堝亜〻表蠹ĺ从甲妖ęノ忡獣如⊆ɔ僻歡蝓⊆ɔ糞盾屐⊆ɔ淵▲圈璽襦⊆ə媼渦畩蝓⊆ɔ文下㉝漾⊆ɔ奮ɥ㉝漾⊆ɔ米誼紂⊆仕福∩∨勝∩鍪緞釥〵響院〵盾屐〵真完典粥〵実屐〵浸澧愀言①⊇蠡依澣瓠⊇蠡暗ź浸澌多幹供∋拉柩漾"預戸漾∉営完砧呂龍垸廖⌅鏗下坩媼院~坦下坩媼院⇒弋瓠⇒澣瓠〴鼎─"預検ゟ況癲"狃漫↔戮靴垢ǂ掘⌅親扱狙\xAE、違和感、誤解、曲解、意図、意思、意向、反動形成、軽蔑、各種常識、良識、良心、識別力、無理解、無関心、無思慮、無分別、無理、無茶、無謀、無鉄砲、無法、軽薄短小、生霊、

死霊、呪詛、怨恨、怨嗟、ひがみ、そねみ、ねたみ、承認欲求由来の全て、交感神経に関する情緒、羨む、妬む、疎む、憎む、恋う、頼る、避ける、悲しむ、泣く、苦しむ、困る、呻く、怖れる、淋しい、虚しい、苛だたしい、惨め、嫌う、悪む、憤る、鬱ぐ、昂ぶる、焦る、慢る、驕る、傲る、罵る、叱る、蔑む、辱む、侮る、謗る、咎む、怒る、怨む、呪うと、副交感神経に関する情緒語、親しむ、愛でる、慕う、哀れむ、憐れむ、想う、思う、喜ぶ、媚ぶ、笑う、楽しむ、安んずる、慶ぶ、睦む、誇る、好む、憂う、沈む、鎮む、褒める、尊ぶ、慈しむ、根本情緒語である五情、覚える、省みる、悔やむ、恥じる、畏れる、に由来する全て、意識のスケールにおける神の視点としての、自己、存在すべて、一なるもの、賢さ、慈悲、霊感、授権、許容、無関心、報復、否定、懲罰、軽視、避難、悪意、嫌悪、人生の視点としての、完璧、完結、恩恵、意義、調和、希望、満足、実現可能、要求、敵対、失望、脅威、悲劇、絶望、悪、悲惨、レベルとしての解脱、平和、喜び、愛、合理性、受容、意欲、中立、勇気、プライド、怒り、欲望、恐れ、悲嘆、無気力、罪悪感、恥、ログとしての、7001000