決闘 血統と家系

彼の第一印象。

まさか、いっこく堂が皇族と一緒になるとは。 

腹話術で楽しい家庭。

昔は皇族っていったらすべからく学習院なのかと思ってたけれど、まさかキリスト教学校の生徒と神道の家系が一緒になるとは。

学生時代、三茶で何気なく見つけた「皇族アルバム」みたいなのはフリークス状態。

カツラでも植毛でもない変な髪型、ちんちくりん体型勢揃い。家柄、血統万歳の挙句、近親婚やりまくりの結果。血液ドロドロ。

高等滅亡を避けるため昭和天皇、血を薄くするため民間導入決断。なのにそれでも美智子様には「民間いじめ」が酷かったという自滅志向が周辺には強かったらしい。

貴族皇族と一切関係ない、なるべく遠い混血ハイブリッド路線じゃないと永らえないので「普通の人」と一緒になる習慣定着、しかも古来の皇族にあるまじき恋愛結婚めでたしめでたし。

繁栄、永続を願うなら「家系」は遠く、薄くなる方向で重視しないと。

明治天皇は兵隊を大事にした戦争連勝名君だし、昭和天皇は民間から嫁さんもらう決断した開明的生物学者だし、今上天皇も周りの反対押し切って生前退位決断の大仕事。

とりまきに贔屓の引き倒し多く、天皇自身は、判断力も決断力も優れてる人が多い模様。じゃないと長く続かないだろうけれど。

◇引用◇

小室さん会見、眞子さまと電話

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