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カール・マルクス

 ̄ノ∀ ̄){《過去》1818年5月5日は『資本論』、『経済学批判』、『哲学の貧困』、『共産党宣言』などの著書を世に放ったらしきドイツ・プロイセン王国出身のイギリスを中心に活動した哲学者・思想家・経済学者【カール・ハインリヒ・マルクス】なるお方が誕生した日だそうな。

(* ̄∀ ̄*)ノ{そんな「マルクスどん」のお言葉らしきお言葉がこちら↓↓↓

(σ ̄∀ ̄)σ★「あらゆる我々の発明は、知的生活を伴う物質的諸力を授けたが、人間の生活を物質的な圧力に屈服させた。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「豊かな人間とは、自身が富であるような人間のことであって、富を持つ人間のことではない。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「思想が現実に迫るのみでは十分ではない。 現実が自ら思想に迫るのでなければならない。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「理論も大衆をとらえるやいなや物理的権力となる。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「人間に関することで、自分に無関係なものはない。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「人間の意識がその存在を規定するのではなくて、逆に、人間の社会的存在がその意識を規定するのである。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「人間とは自分の運命を支配する自由な者の事である。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「不正な手段を必要とするような目的は正当な目的ではない。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「資本制私有財産の最後の時が鳴る。収穫者たちが収穫される。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「学問をするのに、簡単な道など無い。だから、ただ学問の険しい山を登る苦労をいとわない者だけが、輝かしい絶頂を極める希望をもつのだ。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「自らの道を歩め。 他人には好きに語らせよ。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「人間が宗教をつくるのであって、宗教が人間をつくるのではない。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「もし、事物の現象形態と本質とが直接に一致するならば、一切の科学は不要である。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「何をするにも最初が肝心、という格言はどんな学問にもあてはまる。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「これまでのすべての社会の歴史は、階級闘争の歴史である。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「歴史という物は、必ず繰り返す。先ず悲劇として、次は茶番として。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「教育もまた、教育を必要としないだろうか?」

(σ ̄∀ ̄)σ★「役に立つ物が増え過ぎると、役に立たない者が増え過ぎる。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「悪い面こそ歴史をつくる運動を生みだすのである。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「豊かな人間とは、自身が富であるような人間のことであって、富を持つ人間のことではない。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「共産主義は完成した自然主義として人間主義であり、完成した人間主義として自然主義である。」

(σ ̄∀ ̄)σ★「すべては疑いうる。」

d(゜∀゜){のちの、「哲学のはじめ」である。

(BY・それにつけてもおやつはカール・マルクス・カポネ)