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富士山とのエトセトラ

先週末、河口湖

旅行に行ってきました(^-^)

ただ、私の場合、

様々な霊的な存在とやり取りがあるため、

フツ−の観光とは、

ちと違う側面もあったりします。

山には、とても大きな光が宿っており、

山を器として宿っている霊的な存在がいます。

富士山とは、以前やり取りした事があり、

来るようにと呼ばれていました。

山中湖あたりで、富士山に近づいたところで、

富士山に向かって、意識を飛ばします。

これは、体外離脱と呼ばれているものですが、

私の場合、覚醒時に行っています。

富士山に宿る霊的な存在から、

出迎えを受け、そして、おもてなしを受けます。

おもてなしは、神の酒と呼ばれる盃を

いただく場合が多く、地域によって、

その味は異なります。

富士山の神の酒は、なかなか美味でした。

そして、クリスタルガラスみたいな

サクランボの形をした宝玉を差し出されたので、

快く受け取り、霊体の右手から内部へ収納します。

そのような光景が数秒あり、

富士山に宿る霊的な存在から、

ある頼まれ事を受ける事になりました。

山のサイクルが変わるため、

自分の後継者を見つけてきて欲しいと。

エッ(゜ロ゜;ノ)ノ どうやって!?

と、人間的な感情を感じながらも(笑)、

私は人間でもあり、私などの判断でよいのか?

と、冷静に問います。

富士山に宿る霊的な存在は、

竜族であるそなたの判断が、誤るわけがない、

と、問題ないと言わんばかりの返事が。

私は承諾しながらも、連れてくるが、

適さない場合は断ってくれていいと告げ、

富士山に宿る存在がいる場所から離れ、

体外離脱を終えます。

おもてなしを受けた以上、

恩義には恩義で返さなくてはなりません。

さて、どうしょうか…。

なんか長文になっちゃいましたね(笑)。

後日談は割愛しますが、

無事に役目を果たしましたので、ご安心を(^-^)

一連の説には、ツッコミどころが

いろいろあると思いますが、

起こっている事が重要ではなく、

高みにいる存在たちが、

私がどのような行動をするか、

それを観ているんだろうな〜とか、

思っています。

これからも、修行を続いてまいります(笑)。

それでは、この辺で。