思春期美少女合体ロボ Z-MAIND

迫り来る〜奴らを〜溶かして〜あげる〜〜♪嵐を呼〜ぶ〜ジーマイン〜♪♪

ということで、各部位作り直しありきでとりま、進めております。「Z(ジー)フォーメーション、スタートォ!!」

創価に10億円賠償請求=創価被害者支援機構が提訴−東京地裁

アレフに10億円賠償請求=オウム被害者支援機構が提訴−東京地裁

(時事通信社 - 02月23日 17:00)

頭脳派女子と頭脳派男子がビジネスで知るべきこと

あの、神田昌典氏が

今までの優良ビジネスが、幼稚に思えてしまう

と絶賛するビジネスモデルを知りたくないですか?

会社を経営している

一般法人を運営している

年商3000万円〜3億円を目指したい

これから可能性のある業界、業種を知りたい

ビジネスの先読み力を身に付けたい

ビジネスのヒントを手に入れたい

今のビジネスに限界を感じている

今のビジネスモデルを打開したい

社員をレベルアップさせたい

協会ビジネスについて知りたい

認定講師を活躍させたい

セミナー講師になりたい

セミナー集客に苦戦している

セミナーが売上に繋がっていない

全国で活躍したい

個人事業主である

フリーランスである

起業をしたいが何から手をつけてよいかわからない

自分にどんな強みがあるかわからない

ひとつでも当てはまった方、3/10(土お会いしましょう!

早割2月末まで4000円です。

社会に良いことをしながら、儲ける仕組みを作る

応援する人が一番豊かになる新しいビジネスの在り方

前田出マエダイズル氏の講演会を開催します!

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応援する人が一番豊かになる。

こんなにシンプルな事が今、現実になっています。

社会に良いことをしながら儲かる仕組みを作る。

すべての業界で社会性と収益性を両立させる仕組みを

作り出した組織がこれからの時代をリードします。

仕事を専業化する具体的な仕組みの発想と行動を学びましょう。

前田出マエダイズルプロフィール

一般社団法人協会ビジネス推進機構会長

神戸山手大学現代社会学部観光文化学科客員教授

女性起業支援として、好きを仕事に!をテーマに

公益財団法人の監修認定で認定講師を作る講座を開講。

13年間で47000名の認定講師を育成。

2007年よりビジネス業界に新家元制度を提唱。

神田昌典氏をして今までの優良ビジネスが、幼稚に思えてしまうと

言わしめるビジネスモデルを構築。

著名な著者達がインストラクター事業に参入し、

教育事業を自社のビジネスに導入。

120協会の設立に関わり、16協会が年商1億円を超える。

2020年までに年商1億円超の200協会の設立を目指す。

著書

一気に業界1になる新家元制度顧客獲得の仕組みダイヤモンド社

学びを仕組みに変える新家元制度アチーブメント出版

大変忙しい前田出氏の講演会が

仙台で開催できる機会は今後ほとんどありません。

ぜひこの貴重な機会を逃さないでください!

日時2018年3月10日土

1400〜1600受付開始1330

場所仙都会舘ビル5階A会議室

仙台市青葉区中央2-2-10

人数70名先着順

参加費早割2月末まで4000円事前振込

3月1日より5000円

お申込はコチラ

お問い合わせ先

一般社団法人異性間コミュニケーション協会

TEL022-766-9818

相変わらず合意を守れない

合意を守れない国って自分で世界にアピール(笑)

■韓国閣僚、国連委員会で慰安婦を「性奴隷」 日本は抗議

(朝日新聞デジタル - 02月23日 11:40)

♯MeToo、韓国

■♯MeToo、韓国でも 俳優・検事・企業幹部に疑惑

(朝日新聞デジタル - 02月22日 08:10)

五行歌

前に

進めば

出逢いある

良い刺激

受ける

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15時17分、パリ行きTHE15:17TOPARIS

2018年アメリカ

監督

クリントイーストウッド

キャスト

アンソニーサドラー

アレクスカラトス

スペンサーストーン

15時17分、パリ行き公式サイト

2015年8月21日、554人の客が乗るアムステルダム発パリ行きの高速鉄道タリスに、武装したイスラム過激派の男が乗り込み無差別テロを企てる。乗客たちが恐怖に凍り付く中、旅行中で偶然乗り合わせていたアメリカ空軍兵スペンサーストーンとオレゴン州兵アレクスカラトス、二人の友人の大学生アンソニーサドラーが犯人に立ち向かうYahoo映画参照

絶対映画館に観に行こうと決めていましたが、試写会で観れることになって本当に幸運でした!しかもキャンセルした方がいて2回目の抽選で行けることになった。

主役の3人は勿論、登場する乗客のほとんども実際その場に居合わせた人達というキャスティングも話題になっているイーストウッド監督最新作。

俳優じゃない人たちがどう自分を演じるのかというのは不安なところでもあったのですが、演出もあってか、特に違和感を感じることはありませんでした。特に幼馴染の主役3人の雰囲は普段の彼らそのままなんだろうなという感じで良かったです。

あらすじからテロの犯人との攻防戦みたいな緊張感のある映画を想像していたのですが、3人の子供時代と、大人になってヨーロッパに旅行に行き、パリ行の列車に乗るまでが時間を割いて淡としている描かれている人間ドラマがメインの作品でした。

監督が普通の人たちに捧げる作品と言っているように、小さい頃は問題児だったり、希望していた職業に就けず挫折したりと、ヨーロッパでハメをはずしたり、どこにでもいる彼らがテロを止めた瞬間の勇気や行動力を描いた作品なんだろうなと私は思いました。

もっとも2人は軍人なのでテロに関して素人なのかどうかは微妙なんですけど笑

そして終盤のテロのシーンはその場にいるような臨場感があり、それまで淡としていた作品を締めてくれていました。

正直、好き嫌いは分れそうな気がします。私は楽しめましたが、なんだこれって思う人も結構いそうな気が。

一時期グラントリノやミリオンダラーベイビーあたりの人間の闇を描き、刺さるくらいの痛みのある作品が多かったイーストウッド監督ですが、ヒアアフターあたりから、人の優しい部分や弱いけど愛おしい部分にスポットがあたり、光を感じさせる作品になったと思います。

どちらの作風も大好きなんですけどね

もの凄く久にレビュー書いたら、全然纏まりません。

読んでいただいた方、ありがとうございます。そして、すみません汗

でも、せっかく続けているというか止めていない汗ブログなので、レビュー書いていきたいなぁと思ってます。